ドラクエ10極限攻略データベース

ドラクエ10 創造神マデサゴーラ攻略法

ステータス

HP:152000程度 攻撃力:970程度 守備力:430程度
一定ダメージを与えるごとに「創世の力」を使い、フィールドと敵の行動内容が変化
※行動内容は下に記載

あると良い耐性

ぜひ欲しい:マヒガード、呪いガード、転びガード、呪文ダメージ減
できれば欲しい:どくガード
あっても良い:幻惑ガード、眠りガード

頭・体上・体下・指アクセ(持てる人は盾も)を駆使して耐性防具を揃えましょう。
特にマヒと呪いは防具で100%防げるとかなり楽になります。
どくも防げた方が良いのですが、防げない場合は僧侶以外の人がどくけしそうを持っておきましょう。

お勧めパーティー構成

・僧侶+サポ僧侶+魔使+魔使
・道具+サポ僧侶・僧侶・魔使

魔使はマホカンタと攻撃、僧侶はキラポン・聖女を撒きながら回復。暇な方の僧侶はアイテムでMP回復。僧侶でもロストアタックは当てられます。
また、事前に王家の迷宮の扉でアンルシアのスキルを変更するのもお勧め。「正義」と「忍耐」を上げれば、作戦「いのちだいじに」でベホマラーを使える防御重視型にできます。
「闘志」と「忍耐」に振って攻撃型にすることも可能。アンルシアも含めたPT合計5人のうち回復が3人いると安全です。

第一形態

・ジゴデイン…対象と周囲に約500ダメージ
・あやしいひとみ…対象を眠らせる
・マヒャデドス…対象と周囲に約350ダメージ

敵の行動は呪文攻撃が中心。マホカンタがあれば怖くありません。ない場合も呪文ダメージ減の防具や魔結界・マジックバリアで十分対策できるでしょう。
敵の残りHPが90%以下になると、加速する世界へ移行。

第二形態:加速する世界

・痛恨…約1000ダメージ
・連続ドルマドン…約330ダメージ×3発
・神速メラガイアー約330ダメージ×3発
・いてつくはどう…良い効果を消す

行動間隔と詠唱速度が短縮されるフィールドでのバトルになります。

連続ドルマドンや神速メラガイア―で大ダメージの呪文を3連発で使ってきます。 マホカンタで防げます(多用すると使ってこなくなります)。呪文ダメージ減の防具や魔結界・マジックバリアでもOK。

痛恨もあるので、会心ガードや聖女の守りで防ぎましょう。いてつくはどうもあるので補助は最小限にし、後衛は常に波動を受けない位置にいることが重要です。

敵の残りHPが75%以下になると、不浄なる世界へ移行。

第三形態:不浄なる世界

・いてつくはどう…良い効果を消す
・ランドインパクト…周囲に打撃の2倍ダメージ+転び
・不浄の息…周囲に約200ダメージ+マヒ+猛毒(3秒50)+呪い+幻惑
・不浄の魔力…3つの魔方陣を置き、すぐに爆発。 約200ダメージ+呪文耐性・ブレス耐性・攻撃・守備1段階と素早さ2段階低下

敵味方が悪い効果にかかりやすいフィールドになります。

敵には眠り・幻惑・どくと各ステータス低下が効きます。まずは敵を眠らせてしまい、その間に準備を整えるのがいいでしょう。 アンルシアは「いのちだいじに」にすれば攻撃せず、眠った敵を起こしません。

敵の行動もこちらに状態異常を与えるものが多いです。キラキラポーンで防ぐのがいいでしょう。

ランドインパクトは前方の全員に大ダメージ。味方が敵の前に固まって立っていると一撃で壊滅する恐れもあります。急いで逃げれば避けられるので、近くにいる人もランドインパクトが来たらすぐ逃げるよう、常に心構えをしておきましょう。

敵の残りHPが60%以下になると、混沌たる世界へ移行。

第四形態:混沌たる世界

・連続ドルマドン
・神速メラガイアー
・痛恨
・いてつくはどう
・ランドインパクト
・不浄の息
・不浄の魔力

味方の攻撃ダメージが2倍になり、会心・呪文暴走率もアップします。なおメッセージには出ませんがホイミ系の回復量も2倍になります。蘇生時のHPは普段通りです。

敵の呪文3連発は必ず暴走するので、会心ガードで軽減できます。 盾を持っている人は必ず使いましょう。盾のない人はマホカンタか魔結界等で軽減するしかありませんが、マホカンタを全員に使うと敵が呪文を使ってこなくなるので盾のある人は会心ガードのみにしましょう。

不浄の息も使ってくるので、キラキラポーンもできるだけ優先順位を上げて使いたい所。 幸いこのフィールドではホイミ系の回復量が普段の2倍になるので、 忙しい場合は聖なる祈り等による回復量増加をさぼっても問題ありません。 アンルシアがベホマラーを覚えている場合は回復はアンルシアにも任せられます。

マホカンタ・聖女・キラポン・会心ガードを常に付けたまま戦うためには、凍てつく波動を複数人がまとめて食らわないことが特に重要です。敵がいつ波動を使っても大丈夫なよう、位置取りを心がけましょう。 あえて壁の形成にこだわらず、敵の後方に回るのも手です。






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