ドラクエ10極限攻略データベース

常闇の竜レグナードW(危険な状態)


通常 | 闇の力(U) | 遠雷(V) | 危険(W)
パ魔魔僧 | 竜の咆哮 | 雷槌 | 魔使

通常時との違い

4段階で最も強い状態。レグナード挑戦時にプリミラが以下のセリフを追加


◆倒すと称号がもらえる
称号「常闇を切り裂く者」をもらえます。撃破報酬の紫宝箱はレグナライト6個。

◆HP、攻撃力、守備力が高い
※通常時と比べるとHPは73000程度→151700程度、攻撃力は1140程度→1575程度、守備力は766程度→840程度と、いずれも上昇。重さは「728から拮抗」と変わらず。

◆耐性が高い
※零の洗礼、キャンセルショット、スタンショット等の効果がミスする
※通常時は全ての属性ダメージをを0.9倍にカットするが、「危険な状態」では0.75倍にカットする


◆ドラゴンビートが付いている
※こちらが1人死ぬごとにテンションが1段階アップ

◆特技その他変更点
※敵の攻撃力に依存しない「霜白の氷塊」「紅蓮の炎」「シャイニングブレス」「ダークネスブレス」のダメージは通常時と同じ。
※攻撃力に依存する「ウイングダイブ」「テールスイング」はダメージが上昇している
※放電のダメージが、最大HPの5%→15%に上昇
※2回行動が多い?
※倒すと称号がもらえる。紫宝箱の報酬はレグナライト3個。

ポイント

・敵の攻撃力が大幅に上がり、通常時はパラディンなどがギリギリ耐えていた2連打撃が耐えられなくなります
・敵の守備力が少し上がり、必中攻撃力が480程度に上昇。パラディンでは無策だと厳しい数値。攻撃力420程度あればとりあえず「ダメージ0or1」の状態は免れます。守備力の上昇量自体はわずかなので、物理パーティの火力にはそこまで影響なさそう。
・味方が1人死ぬごとに敵のテンションが上がり、次の攻撃の威力が上がります。
・ブレス耐性を100%にすれば、0ダメージの攻撃は0ダメージのままなので、通常時と変更ありません
・竜の咆哮をくらう瞬間に敵を押していると、くらったあとも相撲で押し返している状態が続き、敵の進行を食い止められます。
・敵への状態異常は、真やいばくだきのダメージ減効果は入りますが、スタンショットは1/4程度、他は効かないものが多いです。






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