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ドラクエ10 天魔クァバルナ強 攻略法

天魔クァバルナ強の攻略法です!最終更新:バージョン1.3

■天魔クァバルナ強 攻略法
HP:15500程度 攻撃力:485程度 守備力:300程度

行動パターン
本体は最初は打撃、メラゾーマ、ドルモーア、イオナズン、凍てつく波動、ニヤニヤ笑うを使用。
左の翼はHPパサー、MPパサー、マホトラ、スクルト、ルカナン、マホトーンを使用。
右の翼はHPパサー、MPパサー、マホトラ、マホキテ、ラリホーマを使用。
翼が無くなった後の本体の攻撃は打撃、天魔旋風脚、ばくれつけん、痛恨、凍てつく波動、光の波動。

※適正挑戦レベルは60程度。以下はLv60で挑む場合の記述です。

天魔1匹の強さエンブレムストーリーでの戦闘時とあまり変わっていないのですが、2匹同時に出てきます。
翼が取れた状態になると爆裂拳や痛恨などが攻撃方法が強力になるのが特徴。 クァバルナBはすぐに翼が取れ、クァバルナAは5分後に翼が取れますので、最初の5分で1匹を倒せるかが勝負です。
同期の強ボスであるジュリマリ・イッド・バサグラ・アラグネに比べると一番強いでしょう。

敵の強力な攻撃を耐えるためには、成功確率は高くないですが、敵を幻惑状態にするとかなり楽になります。 また、前衛が壁を作って敵の攻撃回数を抑えることも重要になってきます。
後衛が狙われた時は、前衛は敵にくっ付いてフィールドの外周部分に沿うように、少しずつ敵に押されて後退していくと良いでしょう。
2匹まとめて壁が付けるのが理想形。但し幻惑が効いた敵には、あまり壁する必要はありません。
敵のばくれつけんは、後衛職は4発食らえばいきなり死ぬ可能性もありますが、 しっかりHPと守備力を上げていれば3発までなら耐えられるでしょう。 盾を装備できる後衛はビッグシールドを使うなどするのが効果的です。 会心ガードも使えば、痛恨での即死もなくなります。

翼の使ってくるマホトーンとラリホーマも厄介です。 装備で封印と眠りの耐性を付けておくとかなり戦いやすくなりますが、無いと食らってしまった時に苦戦するでしょう。

攻撃手段は、魔法使いの魔力覚醒+メラミでダメージを与えていくのが効果的。
魔法使い以外の人がぶきみなひかりを使えば、与えるダメージが1.2倍・1.4倍と大きくなります。
打撃攻撃する場合は、敵の守備力がかなり高めなので、バイキルトがあると良いでしょう。 いずれの場合も、最初はAには羽根によるHPパサーがあるので、Bから狙っていくのが良いでしょう。

僧侶は回復と天使の守りを優先し、隙あらば聖女の守り、聖なる祈り、ビッグシールド等を場面に応じて使いましょう。 なおベホマラーは多少遠い人にも有効ですが、ハッスルダンスは遠い人には届きません。 また、全体回復や必殺の「聖者の詩」は詠唱に時間がかかるため、ホイミやベホイミでないと間に合わないケースもあるので注意が必要です。






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