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海冥主メイヴ攻略:触手れんだ対策

触手れんだとは

前方全員からランダムに6回連続攻撃。全弾が同じダメージではなく、1発目が50%、2・3発目が45%、4〜6発目が40%程度となっています)

6回分合わせれば通常の2.6倍のダメージとなります。真やいばくだきが入っていないと、前衛が2人まとめて殺されるくらい危険な技です。

なおメイヴLv1、Lv2では相撲を15秒程度続けた後(ターンエンド)にのみ使用。Lv3、Lv4では通常行動の1つとして使用してきます。

触手れんだの対策法

触手れんだは巻き込みの範囲が少し後方(5m程度?)まで及びます。 そのため、後衛が近づけば巻き込まれます。 3人で受ければダメージが分散するので、前衛2人だけでなくバイキ職の人がわざと巻き込まれに行くと、死者が出にくくなる場合もあります。但し逆にまとめて2人殺される場合もあるので、バイキ職は敵の状態(レベル・真やいばなど)とこちらの守備力・HPなどに応じて適切に行動しましょう。

いずれの場合も、僧侶はなるべく巻き込まれないようにした方が良いでしょう。

戦士は基本的に避ける必要がないので、触手れんだの間は攻撃のチャンスです。

真やいば・スクルト・アイギスor磁界シールドなどが入った状態での戦士は、となりの前衛をかばうと、ほとんど無効化できるほどにダメージを減らすことができます。もう1人の前衛のHPが低かったり、打たれ弱い状態の時などに使っても良いでしょう(攻撃機会を1回失うので、無駄に使う必要はありません)






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