ドラクエ10極限攻略データベース

メモ:タロットのランクを上げよう〜占い師のデッキ組み方ガイド

まずはAランクを目指そう

タロットは合成によってC→B→A→S→SSとランクが上がっていきます。

合成例
・Cランク+Cランク=Bランク
・Bランク+Bランク=Aランク
・Bランク+Cランク=Bランク

※CとCからはBが生まれる


同じランク同士を合成すると、1つ上のランクになります。 BランクとCランクの組み合わせではBランクとなってしまい、ランクが上がりません。なるべく同じランクのタロット同士を合成しましょう。

ランクが上がることで、タロットのアルカナ効果が強くなります。 例えばHP回復効果のある「太陽」のアルカナは、 Cランクのカードでは60程度しか回復しませんが、Aランクのカードなら約115と2倍近く回復します。

カードの効果は「C〜B」と「A〜SS」で変わるので、まずはAランクのカードを作ってみましょう。

※「アルカナ」とは、「太陽」などのタロットの名前のこと
※SSランクに必要なモンスターは消さないよう注意。参考:お勧めタロット合成手順

Sランクの特典

AランクとSランクは、アルカナの効果は同じですが、Sランクにはオーラが発生する利点があります。

※Sランクのミケまどうが3匹集まってオーラ発生


Sランクの同じモンスターが手札に3枚揃うと、そのカードにピンク色のオーラが表示。 オーラ状態のカードを使うと、いつもよりも強力なアルカナ効果を発揮します。

※Aランクのブランマトックではオーラは発生しません


1つのモンスターはデッキに5枚まで入れられるので、Sランクでは、なるべく同じモンスターを5枚入れるようにしましょう。 オーラの発生する確率が高くなります。






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