ドラクエ10極限攻略データベース

メモ:水晶球は攻撃カードが溜まってから〜占い師の戦い方ガイド

魅惑の水晶球の使いどころ

うらないスキル150の「魅惑の水晶球」は、タロットの攻撃ダメージを1.5倍、回復量を2倍にする大技。 効果は40秒間で、一度使うとチャージに120秒かかります。



この「40秒」を効果的に使えると、占い師の性能をフルに発揮することができます。

カードをそろえる

魅惑の水晶球を使う前に、できるだけ手札に良いカードを揃えておきましょう。攻撃をしたい場合は手札に攻撃カードをたくさん揃えたい所。
但し、そのためにダラダラとレフトフリングや1枚捨てを延々と繰り返すのも非効率。エンゼルのみちびきやリセットベールなどでざっくり準備する程度でOKです。

傾向としては、攻撃(赤)や回復(緑)のアルカナは水晶球の効果があり、強化(青)や弱体(紫)は関係ありません。主に赤いアルカナの数を意識すると良いでしょう。

※実際は希望のカードが4枚バッチリ揃うことなどほとんどない

戦況を整える

戦車のタロットは自分に良い効果がたくさんついているとダメージが大きくなり、 罪人のタロットは敵に悪い効果がたくさんついているとダメージが大きくなります。 これらの準備も、できれば先に行っておきましょう。
敵に幻惑などの状態異常をかけなおす作業や、HP回復なども、先に済ませておきます。
水晶球を使った後は、できるだけ水晶球を生かした攻撃や回復に専念しましょう。

また、逆に他の人が水晶球を使っている時は、回復や補助などの雑務を代わりにやってあげましょう。






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