ドラクエ10極限攻略データベース

メモ:切り札をキープする戦い方〜占い師の戦い方ガイド

手札のキープとは

強いカードは常に手札にキープしたい人も多いはず。代表的なのは回復、蘇生など。

他にも力(攻撃力アップ)や世界(スペルガード)など、状況によっては手元に残しておきたいカードはたくさんあります。 しかし手札は4枚なので、残すカードが多すぎると動かせるカードが少なくなり、 レフトフリング・ライトフリングさえ使えなくなってしまいます。

そもそも1枚でもキープすると、リセットベールでの4枚同時交換ができなくなります。 手元にカードをキープすると、他の欲しいカードを掘り出す効率は落ちるのです。

キープは右2枠へ

キープするカードが2つある場合、左右のどちらかに固めるのが理想的。 残っている方の2枠でレフトフリング・ライトフリングが使えるからです。 エンゼルのみちびきを使うとエンゼルスライムが左側2枠に入るので、できればキープするカードは右2枠に置きましょう。



そのためにはレフトフリングよりライトフリングを多用して、キープするカードが右側に補充されるようにします。

キープしたいカードをエンゼルスライムにしてしまう

エンゼルのみちびきを使えばいつでもそのカードが手元に入るので、キープしているのと同じような状況になります。 審判(範囲蘇生)や太陽(範囲回復)などを入れると、ピンチの時にすぐ使えて役立ちます。

参考:SSランク解説(エンゼルスライム)

エンゼルスライムにはオーラを出すという役割もあるので、オーラが不要なカードをエンゼルスライムにするのはちょっともったいない感じもしてしまいますが、 40秒に1回呼べるというのはかなり強いです。

特技主体で戦おう

常に必要なタロットをキープしながら戦う場合は、タロットをどんどん使おうとせず、武器の特技で戦う手もあります。

参考:武器特技主体で戦う場合のタロット






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