ドラクエ10極限攻略データベース

メモ:「キラキラ」の詳細仕様について

■キラキラとは
フィールド上で、地面の光っている部分を調べると、アイテムが入手できます。 「しらべる」で調べると「キラキラ」と書かれていることから、キラキラと呼ばれています。
拾えるアイテムはほとんどの場合が錬金に必要な素材で、 戦闘中に使えるアイテム(薬草、毒消し草、満月草など)も稀にあります。 一見すると、錬金をやらない人には関係ないさそうですが、 バザーで結構高値で売れるアイテムが拾えるので、お金を稼ぐ手段として万人に注目されています。

■キラキラで拾えるもの
キラキラを調べて拾えるものは、1つ1つの場所ごとに異なります。 また、1つの場所ごとにアイテム候補が何種類かあり、その中からどれかが拾えるようになっています。
木の根元からは「○○の枝」などの枝アイテムが手に入るなど、ある程度の法則はあります。 高額のアイテムが必ず拾える場所を見つけると、金策におおいに役立ちます。

■キラキラの詳細仕様
(1)一度取った場所からは、4時間経ってからそのマップに進入すると再度拾えます。
※正確には「3時間経過した後の日本時間の毎時0分」に復活するようです

(2)合計40ヶ所のキラキラを取ると、一時的に全てのキラキラが見えなくなり、取れなくなります。
※(1)の条件で復活していない状態のキラキラが40ヶ所あるとダメ

■キラキラのアイテム選別
拾おうとしても手持ちアイテムが一杯で拾えなかった場合は、拾ったとカウントされません。 そのため、欲しいアイテムを持った状態でアイテム欄を全て埋めれば、 キラキラが欲しいアイテムなら拾え、要らないアイテムなら拾えないので、 上記の40ヶ所ルールの上限まで欲しいアイテムのみを拾うことができます。






ドラクエ10極限攻略データベース