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ドラクエ10 ツボ・ランプ錬金初心者ガイド2 スキルの仕様と使い方

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さて初期状態での成功・大成功・失敗・パルプンテの確率については前回書いた通りですが、
そこからスキルを使って確率を上げていくのが、プレイヤーの腕の見せ所になります。

■スキルの仕様について
ツボ・ランプで使えるスキルは種類が少なく、選択肢はかなり限られています。
各効果は以下の通り。

種類消費集中効果
成功確率プラス12失敗が1マス減って成功が1マス増える
大成功確率プラス16成功が1マス減って大成功が1マス増える
パルプンテプラス7成功が1マス減ってパルプンテが1マス増える
結果予知40ルーレット100マスのうち40マスを隠す
超・結果予知60ルーレット100マスのうち50マスを隠す
※Lv25で修得する「大成功シャッフル」は未検証

基本的には
・まず「結果予知」系のスキルでルーレットの幅を狭める
・次に残った集中力で「プラス」のスキルを使う、
という2段階の作業になります。(順番が逆になる場合もあります。後述)

■結果予知系スキル
「結果予知」系のスキルを使用すると下の絵のように、赤い枠が出てきます。
この例は普通の「結果予知」で、黒枠20マス、赤枠30マス、黒枠20マス、赤枠30マスという構成になります。



ルーレットは赤い枠にしか止まりませんので、LRボタンでルーレットを動かし、
どのマスが赤い部分に来るかを合わせることで、有利な結果を生み出すことができます。
残りの黒い枠(上の例では計40マス)は、ルーレットが絶対に止まらない部分ということになります。

■プラス系スキル
プラス系スキルは比較的単純です。1回使うごとに、どれかの1マスの色が変わります。
失敗を減らしたい場合は成功確率プラス、大成功を増やしたい場合は大成功確率プラスを使いましょう。
大成功確率プラスは成功マスを大成功マスに変えるものなので、失敗確率は減らないことに注意。
基本的には、リスクを減らすのが成功確率プラス、
リスクを減らさずリターンを増やすのが大成功確率プラスであると言えます。

 

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