ドラクエ10極限攻略データベース

邪竜神ナドラガ

ドラクエ10攻略 > ボス攻略 > ストーリーボス > 邪竜神ナドラガ攻略


邪竜神ナドラガの情報

ポイント 邪竜神ナドラガはダメージを一定量与えるごとに形態が変化し、行動内容が変わります。通常時の行動は、形態変化後も使用します

◆邪竜神ナドラガの行動(全形態共通)
  • 邪竜神のさけび…敵の近くの全員に約450ダメージ+ふっとばし+混乱+呪い
  • なぎはらい…遠くにいる全員に約500ダメージ。敵の近くにいるとダメージを受けない
  • たたきつける…敵の前にいる全員に約740ダメージ
◆邪竜神ナドラガ第2形態(炎)
  • 業炎の息吹…敵の前方全員に炎で約700ダメージ
  • 大空の神罰…2つの隕石を降らせ、落下地点に炎属性の約500ダメージ。隕石は地面が橙色に光る場所に落ちる
◆邪竜神ナドラガ第3形態(氷)
  • 氷晶の息吹…敵の前方全員に氷属性の約700ダメージ+凍らせる
  • 凍てつく地脈…地面に2つの円状の氷を張る。氷を踏むと凍って動けなくなる
◆邪竜神ナドラガ第4形態(闇)
  • 冥闇の息吹…敵の前方全員に闇属性の約440ダメージ+幻惑
  • 仲間呼び…黒飛竜とアッシュリザード2匹を呼ぶ
ポイント 仲間を呼ばれたら範囲攻撃ですぐに片づけてしまいましょう。

◆邪竜神ナドラガ第5形態(水)
  • 天水の息吹…前方全員に約440ダメージ
  • 竜の波濤…全員に約100ダメージ
  • 大竜の波濤…全員に約300ダメージ
  • 剛竜の波濤…全員に約500ダメージ
  • 烈竜の波濤…全員に約700ダメージ
  • 滅竜の波濤…全員に約900ダメージ
  • 竜神の波濤…全員に約1100ダメージ
ポイント 竜→天水→大竜→天水→剛竜→天水→烈竜→天水→滅竜→天水→竜神の順に使用。
竜神の波濤の後は、竜神の波濤と天水の息吹を交互に使用します。
敵の攻撃が強くなる前に速攻で攻撃して、次の形態へ移行させてしまいましょう。

◆邪竜神ナドラガ第6形態(雷)
  • 翠嵐の息吹…前方全員に風属性の約700ダメージ+マヒ
  • 轟天の凶星…2つの隕石を降らせ、落下地点に雷属性の約560ダメージ。隕石は地面がピンク色に光る場所に落ちる
  • 天地破砕…前方全員に約300ダメージ+転び
  • 邪竜閃・払い…なぎはらいで約480ダメージ。敵の近くにいるとダメージを受けない
  • 邪竜閃・穿ち…地面にピンク色の道ができ、その上にいる人へ約520ダメージ
◆エステラの行動
  • 闘魂の陣…テンションの上がる魔法陣
  • 竜気の霊光…対象がHP20%回復+数秒ごとに30ずつ回復
  • ザオリク…死んだ味方を生き返らせる

邪竜神ナドラガ戦であるとよい耐性

  • ぜひとも用意したい耐性…混乱ガード、呪いガード、マヒガード、転びガード
  • あると良い耐性…幻惑ガード

邪竜神ナドラガ攻略のポイント

  • 邪竜神ナドラガ戦ではエステラが仲間に加わります。また、一定ダメージを与えるごとに行動不能になり、敵の形態が変化します。

状態異常は防具で回避

敵の攻撃に状態異常の追加効果があります。できるだけ装備品で混乱・マヒ・呪い・転びを100%ガードできる状態で臨むと良いでしょう。前衛は幻惑ガードもあるとなお良いです。
難しい場合はスティックを持てる職で行ってキラキラポーンを使用しながら戦いましょう。

位置取りに注意

敵の攻撃は「敵の近くに当たる技」「敵の近くだけ当たらない技」「敵の前方に当たる技」が多いです。攻撃をよく見て、適切に移動すれば敵の攻撃をかなり避けられるので、戦いやすくなります。

たたきつける・邪竜神のさけびは敵の近くにいると当たります。敵から離れて避けましょう。 逆に、なぎはらいは敵の近くにいると避けられます。発動までは時間があるので適切に移動して避けましょう。

「○○の息吹」は敵の向いている方向全員にダメージが当たります。敵の向きから大きくずれていれば避けられます。

水の形態は速攻で倒す

水の形態は要注意。ゆっくりしていると全員に1100ダメージの大技を連発してくるので、難易度を弱いにしても耐えられません。 ここは早く敵にダメージを与えて、強力な攻撃を使い始める前に次の形態に移行させてしまいましょう。




ドラクエ10極限攻略データベース