【2022年版】牙王ゴースネル攻略

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牙王ゴースネル攻略:目次

牙王ゴースネルとは

  • 牙王ゴースネルはバージョン3.2(プレイヤー上限レベル90)で実装されたコインボス。
  • 報酬「金のロザリオ」は全アクセ中でもトップクラスの人気性能ですが、ゴースネルはあまりに強く、バージョン6現在でも油断すると全滅もあり得ます。無理をせずプチゴースネルに挑む手も。
  • 闇のころもを使い、ダメージを2倍にしてきます。この間は防戦に徹しましょう。
  • テンションバーンをはがす手段を用意することも重要です。
  • バージョン6から、牙王ゴースネルの召喚符はコイン屋で10000Gで購入できるようになりました。

報酬アクセ:金のロザリオ

金のロザリオは致死ダメージを受けてもHP1で生存することがある首アクセ。
赤宝箱確率
金のロザリオ 1個20%程度

おすすめ装備・耐性

おすすめ耐性防げる技
◎マヒガード・突撃
・牙の襲撃
・牙王閃
◎封印ガード
○混乱ガード
△呪いガード
・おぞましいおたけび
◎呪文ダメージ減
○風属性ダメージ減
・バギムーチョ
○どくガード・紫雲のたつまき
△おびえガード・はげしいおたけび
ポイント 本来はマヒ、封印、混乱、どく、呪いを全て付けたいところですが、全部つけるのは難しいでしょう。その場合、頭や体下部位でマヒガードと封印ガードを付けるのがお勧め。
体上には、呪文ダメージ減を付けましょう(盾持ち職は盾も)。

おすすめ職業と立ち回り

おすすめ職業役割立ち回り例
◎僧侶回復【装備】スティック
・蘇生と回復
・聖女の守りとキラキラポーンで味方を守る
・敵が闇のころもを使ったらファランクスかアイギスを使用
・余裕があれば天使の守りも
・シャインステッキで状態異常を解除
◎まもの使い攻撃【装備】ムチ
・壁を形成しながら攻撃
・テンションバーンを極竜打ちで消去
◎戦士攻撃【装備】オノ
・かぶと割り・鉄甲斬で守備力ダウン
・敵が闇のころも使用後に真やいば
・チャージタックルは平常時に使用
※闇のころもは状態異常を解除することと、闇のころもの最中は状態異常が入りにくなる点に注意
△武闘家攻撃【装備】ツメ
・テンションバーンをゴールドフィンガーで消去
・闇のころもが来たらヤリに持ち替えて武神の護法
・一喝でゴースネルをスタン
△旅芸人補助
回復
【装備】ブーメラン
・デュアルブレイカーで状態異常を入りやすく
・ゴッドジャグリングで攻撃力低下
・レボルスライサーで与ダメージ増加
・蘇生、回復も担当可能
△盗賊攻撃
補助
【装備】ツメ/ハンマー
・サプライズラッシュ、お宝ハンター、スタンショットでショックを与える
・ネバネバ爆弾によるしばり(ショック)が入ることも
・テンションバーンはゴールドフィンガーで消去

敵の行動とステータス

HP:54500程度
◆フォース等による属性ダメージ倍率(耐性)
1.00.751.01.30.75
◆ゴースネルの行動
  • 打撃…約350ダメージ
  • テンションバーン…攻撃を受けるたびにテンション上昇
  • バギムーチョ…風属性の約500ダメージ
  • 突撃…前方全員に通常攻撃の2倍ダメージ+マヒ
  • 牙の襲撃…前方全員に通常攻撃と同程度のダメージ×2回+マヒ
  • 牙王閃…前方全員に通常攻撃の1.5倍ダメージ+マヒ
  • はげしいおたけび…前方広範囲に約310ダメージ+おびえ
◆ゴースネルの残りHPが半分以下になると使用
  • 闇のころも…ゴースネルにかかっている悪い効果が消え、40秒間ゴースネルが強化される
  • ポイント 強化の内容は下記の通り。
    ・ゴースネルがこちらに与えるダメージが2倍
    ・こちらがゴースネルに与えるダメージが0.75倍
    ・ゴースネルに状態異常が効きにくくなる
  • 紫雲のたつまき…闇属性の約320ダメージ+猛毒
  • 破滅の流星…約3秒後に地面が赤く光り、その約3秒後に2個の流星が落ちて約580ダメージ
  • おぞましいおたけび…周囲に約450ダメージ+呪文封印+特技封印+混乱+呪い+行動間隔2段階低下

攻略のポイント

ゴースネルは実装時は普通の人にはなかなか倒せない強敵でした。レベル100以上でもなかなか勝てない難しいボスとなっています。

闇のころもが来たら防戦重視

ゴースネルは残りHPが半分以下になると、たまに「闇のころも」を使うのが最大の特徴。 40秒間ゴースネルの攻撃ダメージが2倍程度になり、こちらが敵に与えるダメージも軽減されます。この状態はどうやっても解除できません。

ゴースネル戦では闇のころもを使われた時が最大の難所となります。40秒間は攻撃よりも防御・回復を重視して立ち回りましょう。
ポイント なおゴースネルは攻撃してきた相手に対して怒ることがありますが、怒り中は闇のころもを使わなくなります。 中上級者は、怒られたままで耐えられそうならロストアタックしない選択肢もあります。

テンションバーンを消す手段を用意

またテンションバーンを使われると、こちらが攻撃するたびにテンションがどんどん上がり危険な状態になります。 以下のどれかの手段を使ってテンションバーンを消去することが重要です。
  • ゴールドフィンガー(ツメ)
  • 極竜打ち(ムチ)
  • 零の洗礼(賢者)
  • いてつくはどう(魔剣士)

前方への攻撃が強力

前方へ強力な攻撃を繰り出す「突撃」「牙王閃」「牙の襲撃」にも注意が必要。 特に牙王閃はかなり遠くまで届くので、パラディンの後ろから攻撃している魔法使いなどにも当たります。

少し時間をためてから使ってくるので、狙われた人は横に避ければ回避できる場合があります。自分が回避できず死んでしまったとしても、他の味方を巻き込まない位置で受けることが重要です。

バギムーチョも対策が必要

ゴースネルはバギムーチョも脅威となります。 詠唱時間が短いので、バギムーチョの文字を見てから仲間同士の距離を置いても間に合いません。 ダメージは通常時500程度で、闇のころも時は2倍になります。呪文ダメージ減や風属性ダメージ減で軽減しないと耐えられないでしょう。

紫雲のたつまきの毒はすぐに治す

紫雲のたつまきを受けると、もうどくの追加効果による3秒ごとに90ダメージを受け続けます。 放っておくとすぐに死んでしまうので、キラキラポーンで事前に守ったり、各自でどくけしそうで回復するのが良いでしょう。

パラディンが押すと戦いやすい

パラディンならゴースネルに押し勝つことができます。 ゴースネルが後衛に対して怒ったら、パラディンが押し続けることでゴースネルの怒りを解除しないまま安全に戦うことができ、闇のころもを使われずに済みます。

なお相撲状態からのターンエンド時、ゴースネルは近くにいる人を狙わずに他の後衛を狙うする場合があります。 こうなると再び壁役との相撲が再開し、なかなか攻撃してこないことがあります。 こうなると長期間攻撃し放題のボーナスタイムになりますが、 後衛の人は、いつの間にかターゲットが自分に変わっている可能性があるので、相撲が長期にわたった時は不用意にゴースネルに近づかないようにしましょう。

参考:牙王ゴースネルはガイア構成で倒せる! (パラ・魔使・賢者・僧侶)

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