ドラクエ10極限攻略データベース

ドラクエ10基本情報まとめ

ドラクエ10基本情報まとめ:目次

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初代ドラクエ10と追加パッケージ

現在ドラクエ10には以下の4種類のパッケージがあります。
  • 目覚めし五つの種族(バージョン1)…2012年8月発売
  • 眠れる勇者と導きの盟友(バージョン2)…2013年12月発売
  • いにしえの竜の伝承(バージョン3)…2015年4月発売
  • 5000年の旅路 遥かなる故郷へ(バージョン4)… 2017年11月16日発売
ポイント バージョン2以降は拡張用ディスクで、バージョン1を持っていないと遊ぶことはできません。 なおバージョン1〜3の同梱版はバージョン1だけのディスクとほぼ同じ値段になっているのでお勧めです。参考:Ver2.0/3.0のディスクが無いとできない事

ドラクエ10を遊ぶために必要なもの

  • ゲーム機…WiiU、スイッチ、Windows、PS4、3DS、dゲームのどれか1つあればOK
  • ゲームソフト…バージョン1〜4の4種類
  • ネット環境(Wi-FiやLANケーブル接続)
  • 24GB以上のUSB記録メディア・ハードディスク
  • ポイント WiiUベーシックセットは本体に記録媒体がないので必須。それ以外の機種でも24GB以上の空きがない場合は、ドラクエ10をゲーム機本体にインストールできないので外部メディアが必須です
コントローラー(ゲームパッド)やキーボードも、必須ではないですが、あると遊びやすいでしょう。

ドラクエ10の課金システム

  • ドラクエ10は月額課金制です。新規アカウント登録後は、最初の20日程度(ハードによる)は無料ですが、その後のプレイ料金は下記の表のようになります。
  • 課金内容は公式サイト「冒険者の広場」のアストルティア入国管理局などで設定可能です。
  • 後述の「キッズタイム」の間は課金していなくてもプレーすることができます。

Wii/WiiU/PC/Switch版の課金システム

Wii/WiiU/PC/Switch版の課金は共通なので、ここに課金すれば4機種どれでもプレーできます。それ以外の機種で遊びたい場合は別の課金が必要です。
コース30日間60日間90日間
3キャラ1000円1950円2900円
4キャラ1300円2550円3800円
5キャラ1500円2950円4400円

PS4版の課金システム

PS4は専用の課金となります。PS4に課金した状態で、他の機種で遊ぶことはできません。
コース30日間60日間90日間
5キャラ1500円2950円4400円

dゲーム版/3ds版の課金システム

dゲームと3dsも、専用の課金となります。他の機種で遊ぶことはできません。
携帯版3日間10日間30日間
dゲーム版350円650円-
3ds版350円650円1500円

月額課金以外の課金

月額課金以外の課金は、倉庫拡張、写真保存、便利ツール、おしゃれ装備などがあります。ゲームの攻略を有利に進めるための課金はほとんどありません。これらは公式サイト「冒険者の広場」のアストルティア入国管理局で設定可能です。
  • コンシェルジュの倉庫1個追加ごとに+216円
  • 冒険者の広場への写真保存件数+100枚ごとに+216円
  • 冒険者の超おでかけ便利ツール…ジェムを課金して様々な便利な機能を利用
  • おしゃれ装備…DQXショップで購入可能。攻撃力や守備力が高いといった戦闘を有利にする効果はなく、見た目を変える(ドレスアップ)のみの用途

キッズタイムとは

  • ドラクエ10では以下の時間帯を「キッズタイム」と呼んでいます。
    • 月曜日〜金曜日(祝祭日を含む)の16時〜18時
    • 土曜日〜日曜日の13時〜15時
  • キッズタイムの間は、課金していない場合でも無料で遊ぶことができます。キッズタイムという名前ですが、大人の方でも利用できます。

ハードごとの特徴

ドラクエ10では、どのゲーム機で遊んでも同じ世界の中を冒険できます。アカウントをリンクすれば、1つのアカウントを複数のハードで使うことも可能です(昼は3DSで夜はPS4で遊ぶなどができます。複数のハードで1つのアカウントに「同時に」ログインはできません)。
※リンク先はAmazonです。購入の際はリンク先の変更等の間違いがないか必ずご確認ください
ポイント Wii版は2017年11月15日にサービスを終了しました。 現在はWiiではドラクエ10を遊ぶことができません。Wii版ユーザーはSwitch版ドラクエ10が無料で手に入るキャンペーンがありましたが、2017年12月31日で終了しました。

WiiU版の特徴

パソコン(Windows)版の特徴

dゲーム版の特徴

  • 2013年12月16日サービス開始。
  • dゲームはドコモが提供する携帯電話向けサービス。dゲーム自体は他の携帯会社の携帯でも使えるが、DQ10はドコモ回線でないと利用できない。他のハードで課金中でも別途の利用料金が必要。

3DS版の特徴

  • 2014年9月4日サービス開始。
  • 持ち運びが可能なのが利点。ネット環境さえあれば会社の昼休みにちょっとインするなども可能。但し他のハードで課金中でも、3DS版で遊ぶには別途の利用料金が必要な点に注意。画面が小さくて情報や文字が読みづらく、既にドラクエ10を知っている人なら一部の文字が潰れていても前後の推測で読めますが、知らない人がいきなり3DS版から始めると文字が読めなくてかなり辛いです。他のバージョンで2つ以上アカウントを持っている人は、3DS本体と紐付けできるスクエニアカウントは1つだけでゲストログインも不可能なので、実質3DS1台につき1アカウントでしか遊べない点にも注意。
  • 3DS版ドラクエ10
  • ※3DS版は、新しいバージョンが出た際も、新たにゲームを買う必要がありません。

PS4版の特徴

ニンテンドースイッチ版の特徴





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