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常闇の竜レグナードLv1

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常闇の竜レグナードLv1攻略:目次

常闇の竜レグナードLv1戦で用意したい耐性装備

  • ブレスガード(前衛・僧侶は60%以上)
  • 呪いガード・マヒガード・封印ガード

常闇の竜レグナードLv1のステータスと行動パターン

常闇の竜レグナードLv1は、4段階の中では最も弱いレグナードです。

HP73000程度、攻撃力1140程度、守備力766程度


◆2連続打撃…1撃目は約450〜500ダメージ。2撃目は一撃目の0.7倍の威力。
◆霜白の氷塊…対象と狭い周囲に約1250ダメージ(ブレス)+約20秒間自分の足元を氷状態にし、こちらが踏むとしばらく固まってしまう
◆紅蓮の炎…対象と狭い周囲に約1250ダメージ(ブレス)+約20秒間自分の足元を炎状態にし、こちらが踏むと最大HPの60%程度のダメージ
◆シャイニングブレス…約1500ダメージのブレス攻撃+呪文封印+特技封印
◆ダークネスブレス…約1500ダメージのブレス攻撃+全属性耐性低下+呪い(3秒ごとにMP-20)
◆ウイングダイブ…数秒後に前方に物理攻撃で約1200ダメージ×2回+足が遅くなる追加効果
◆はげしいおたけび…ターンエンドに使用。周囲に現HPの50%ダメージ+ふっとばす
◆ひかりのはどう…敵にかかっている悪い効果を消す
◆いてつくはどう…味方にかかっている良い効果を消す
◆怒り・激怒…こちらの行動に反応して怒る。極まれに激怒状態になる

残りHP75%以下で追加される行動

◆テールスイング…広範囲の周囲全員に打撃より少し強いダメージ。早目にジャンプするとかわせる
◆裁きの雷槌…対象と周囲に約300〜400ダメージ+マヒ+放電状態
※放電状態になった人は、自分と周囲の味方に2秒ごとに最大HPの約5%のダメージを30秒間与え続ける

残りHP50%以下で追加される行動

◆竜の咆哮…敵の周囲(極めて広範囲)の味方が約15秒行動不能(おびえガードやキラポンで防げない。まもりのたてではたまに防げる)+守備力低下になり、敵の悪い効果が消える+テンション1段階アップ+45秒間ダメージアップ+与ダメージの50%HP回復+攻撃時たまにテンションアップ+ピオラ2段階の効果
ポイント レグナードが怒った時に、1回目の行動として竜の咆哮を使用。敵にかかる効果は零の洗礼で解除可能。詳細:「竜の咆哮」の特性と回避方法

レグナード概要

Ver3.1後期に実装された最強クラスのモンスター。制限時間は20分。挑戦方法はコチラ

敵の攻撃が強力ですが、ブレス系が多いです。敵に近付く必要がある職は、ブレスガードが60%以上あれば、心頭滅却で合計100%に到達しダメージを受けなくなるので、かなり戦いやすくなります。ダメージが0ならブレスの追加効果の封印や呪いなども受けません。

最も厄介なのがHP黄色以降に使ってくる「竜の咆哮」。レグナードの近くにいるとショックを受けてしまいますが、 レグナードから思いっきり離れていれば行動不能を受けずに済むので、僧侶は普段からかなり後方に待機し、レグナードが怒ったら遠くへ逃げると良いでしょう。 なお、前衛がキャンセルショット・スタンショット・チャージタックル・体当たりなどで竜の咆哮を止めることも可能ですが、確実に効くとは限りません。

レグナード戦のテンプレ構成

  • パラ・魔使・魔使・僧侶
  • パラ・魔使・賢者・僧侶
  • 戦士・戦士・道具・僧侶
レグナードLv1〜Lv4全てに対処できるパラ・魔使・魔使・僧侶構成がテンプレとなります。
但しレベル1相手なら、パラ・魔使・賢者・僧侶と賢者を入れたり、戦士・戦士・道具・僧侶などで敵の攻撃力を常に削ぎながら戦う物理構成などもあります。
参考:レグナード パラ・魔使・魔使・僧侶のテンプレ構成




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