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冥骸魔レギルラッゾ&獣魔ローガスト/聖守護者の闘戦記

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今日の聖守護者の強さ

冥骸魔レギルラッゾ&獣魔ローガスト:目次

冥骸魔レギルラッゾ&獣魔ローガストとは

冥骸魔レギルラッゾ&獣魔ローガストは聖守護者の闘戦記のボス。冥骸魔レギルラッゾと獣魔ローガストの2匹同時に出現します。
強さは1、2、3の3種類があり、毎日朝6時に1→2→3→1…と強さが変わっていきます。
※Lv3は4月22日(日)から実装。それまではLv1とLv2を繰り返します

システムや報酬などは聖守護者の闘戦記で解説!

Lv1とLv2の違い/属性耐性

Lv2はLv1と比べて以下の点が異なります
  • 敵が1ターンに必ず2回行動
  • HP、攻撃力、守備力が少し上昇
  • 感電のダメージが最大HPの5%→10%に上昇
  • 属性耐性が少し上昇(下表参照)
  • 状態異常耐性も上昇、真やいば、スタン、幻惑などが効きにくく
  • ローガストがターンエンド以外にも大地の爪牙を使用
  • ローガストが怒る確率が上昇。特技使用時や回復行為に対してもたまに怒るように
  • ローガストが獣魔の咆哮を使うと、獣魔の咆哮→魔蝕→狂い裂き→デュアルクロー→邪魂冥道波の順で行動

Lv2とLv3の違い/属性耐性

Lv3はLv2と比べて以下の点が異なります
  • 敵が1ターンに3回行動
  • HP、攻撃力、守備力が少し上昇
  • 感電のダメージが最大HPの15%に上昇
  • 属性耐性が少し上昇(下表参照)
  • こちらが1人死ぬごとにレギルラッゾ・ローガストのテンションが1段階上昇(ドラゴンビート)
  • レギルラッゾのHP半分以下でたたきつぶす追加
  • ローガストのターンエンド行動にウィスパーが来ることがある
  • ローガストが獣魔の咆哮を使った後の行動はランダム?

冥骸魔レギルラッゾ&獣魔ローガストのステータスと行動

※ここではLv1での情報をまとめています。Lv2との違いは上記をご確認ください。
参考:冥骸魔レギルラッゾ&獣魔ローガストの行動と避け方(敵の攻撃の避け方などの詳細)

冥骸魔レギルラッゾ

HP:100000強(概算)、攻撃力2135/守備力775程度
  • 通常攻撃…守備力600で約920ダメージ、守備力800で約870ダメージ
  • ダークネスブレス…前方全員に約1500ダメージ+全属性耐性ダウン+MPが減っていく呪い
  • シールドブーメラン…数秒後に前方直線上の遠方まで全員に2500ダメージ×2回
  • ジバルンバ…魔法陣を敷き、数秒後に約900ダメージ
  • 絶対零度…前方全員に約1300ダメージ+おびえ
  • シールドバッシュ…約300ダメージ+1回休み(ターンエンド)
★残りHP50%以下で行動追加
  • 闇の流星…約680ダメージ+感電(キラキラポーンで防げない)
  • いてつくはどう…こちらにかかっている良い効果を消す
  • ひかりのはどう…敵にかかっている悪い効果を消す
  • 獄門クラッシュ…全員に約1200ダメージ(ホップスティックやジャンプで回避可能)
※感電状態になると、2秒ごとに自分の最大HPの5%のダメージを自分と周囲の仲間に与える。30秒後に治る

獣魔ローガスト

HP:90000弱(概算)、攻撃力1435/守備力750程度
  • 通常攻撃…守備力600で約570ダメージ、守備力800で約520ダメージ
  • デュアルクロー…1人に通常攻撃の0.75倍攻撃×2回
  • 覚醒の咆哮…攻撃力2段階アップ、回避率アップ(怒りになった次の行動として高確率で使用)
  • 狂い裂き…周囲に通常攻撃と同じダメージ×4回攻撃。離れれば回避可能
  • シャドウウィスパー…前方扇状の範囲に約400ダメージ+移動速度低下、いてつくはどう、攻撃2段階低下、守備2段階低下、全属性耐性低下
  • 大地の爪牙…前方全員に通常攻撃と同程度の土属性攻撃+1回休み(ターンエンド)
★残りHP75%程度を切ると行動追加
  • 魔蝕…敵の周囲に約650ダメージ+全属性耐性低下、混乱、幻惑、最大HP大ダウンの呪い
★残りHP50%以下で行動追加
  • 獣魔の咆哮…敵全員に対して、かかっている悪い効果を消す+テンション1段階アップ+ピオラ2段階(ローガストがレギルラッソに近付いてから使用)
  • 邪魂冥道波…数秒後に前方にビーム上の約550ダメージ+少しふっとばす(怒り時はHP50%以上でも使用)
※ローガストは攻撃力低下やダメージ低下の状態異常を受けると高確率で怒ります。また、怒ると高確率で最初に覚醒の咆哮を使います
ポイント Lv2の時は、獣魔の咆哮が来た後は、獣魔の咆哮→魔蝕→狂い裂き→デュアルクロー→邪魂冥道波の順で行動します。
但し魔蝕・狂い裂きはローガストの近くに誰もいないと使いません

冥骸魔レギルラッゾ&獣魔ローガスト戦で用意したい耐性

  • 呪いガード(重要)
  • ブレスダメージ減(重要)
  • おびえガード、混乱ガード、幻惑ガード
ポイント 闇ダメージ減は必要ではありませんが、100%にすれば魔蝕、闇の流星、ダークネスブレスを0ダメージにできます。シャドウウィスパーは闇属性ではありません。

冥骸魔レギルラッゾ&獣魔ローガスト攻略法

2匹が同時に出現。最初はローガストのみが行動し、約15秒後にレギルラッゾも動き出します。 どちらも強力な強力な攻撃を持つほか、様々な状態異常も使ってくるので装備で対応しましょう。

先に1匹を倒すと、魔想念という名前で復活します。魔想念の行動内容は元と同じですが、ダメージを与えることはできません。

1匹ずつ攻撃する場合、ローガストから狙うのがお勧め。 レギルラッゾはHPが減ると使う「闇の流星」による感電効果や「獄門クラッシュ」が厄介なので、先にローガストから倒すのが良いでしょう。

敵のレベルが高い日は、1匹ずつ攻撃していると制限時間に間に合わない場合があります。 この時は、範囲攻撃でできるだけ2匹同時にダメージを与えられるよう、敵2匹が遠くなりすぎないよう立ち位置を配慮しながら戦いましょう。

2匹とも幻惑がたまに有効。呪いもたまに入ります。スタン系は低確率で有効。真やいばくだきはローガストには入りやすく、レギルラッゾにもそこそこの確率で入ります。戦士+ズッシードでローガストを押したり、パラディンのヘヴィチャージを入れればレギルラッゾも押すこともできます。零の洗礼はたまに効かないことがあります。

お勧め構成例

お勧め構成は、戦士+天地+僧侶+1の構成や、天地+僧侶+僧侶+キラーパンサーなど。

戦士

  • 片手剣+盾装備
  • 呪いガード、混乱ガード、幻惑ガード100%
  • ブレスダメージ減60%(できれば80%)以上
  • 宝珠「真やいばくだきの技巧」など
戦士は前衛として敵の前に出て戦いますが、後述の通り敵が行動するのを待ってから攻撃に転じることで、避けれる範囲攻撃を全て避けます。相撲はターンエンド時にスタン技が来る危険を伴いますので、相撲するかどうかは事前にパーティで決めておきましょう。

真やいばくだきはレギルラッゾに使うと良いでしょう。ローガストに使うと高確率で怒り、怒ると高確率で覚醒の咆哮で攻撃力を2段階上げられてしまうので注意。
チャージタックルは効きにくいですが、中盤以降のレギルラッゾの闇の流星をキャンセルする形で使えれば効果が大きいです。

前衛はローガストの「シャドウウィスパー」「狂い裂き」「魔蝕」「邪魂冥道波」の4つを確実に避ける必要があります。

これらの技の中で最も避けにくいのがシャドウウィスパーですが、最も食らってはいけない技もシャドウウィスパーです。 発動を見てから避け始めたのでは間に合わないので、かなり警戒する必要がありますが、 受けると攻撃力が下がって戦力として使い物にならなくなるので、絶対に回避します。

ローガストのこれらの攻撃を完璧に避けつつも、レギルラッソのジバルンバ―とシールドブーメランも絶対に回避します。

制限時間があるので攻撃を重視してしまいたくなりますが、敵にダメージを与えることより、避けることを優先しましょう。

僧侶

  • スティック+盾装備
  • 呪いガード、混乱ガード100%
  • ブレスダメージ減60%(できれば80%)以上
  • 宝珠「天使の守りの瞬き」
僧侶は敵から離れて戦うことが重要。敵の範囲攻撃が来てから避けるのではなく、最初から範囲攻撃の範囲の外にいるようにしましょう。 但し離れすぎると敵2匹が遠ざかりすぎて、味方の範囲攻撃が敵2匹両方に当たらなくなってしまうので注意。

戦士入りなどで敵の攻撃力を下げる場合は、真やいばくだきにファランクスかアイギスの守りを合わせることで、敵の攻撃で死なないようにします。敵の攻撃力を下げない場合は、天使の守りと聖女の守りを駆使して戦いましょう。

また、天地雷鳴士のカカロンを使う場合は、カカロンとのコンビネーションが重要。 カカロンがベホマラーやザオリクを使うかどうかを見て、カカロンがしなかった方の行動をとるなど、行動がかぶらないようにしましょう。

天地雷鳴士

  • 呪いガード、混乱ガード100%
  • ブレスダメージ減60%(できれば80%)以上
  • 土ダメージをアップできる戦神のベルトor輝石のベルト
  • 宝珠「めいどうふうまの極意」
天地雷鳴士は、げんま召喚でカカロンを呼び、めいどうふうまで攻撃をします。げんま解放も重要な特技です。

天地雷鳴士が死んだときにカカロンが帰ってしまうとピンチに陥りますので、カカロンを召喚してから2分前後では特に慎重に行動しましょう。カカロンのマークが点滅すると、15秒後に帰って行きます。カカロンがベホマラーやザオリクの詠唱準備をしていないか注視しつつ、カカロンがいなくなる前に次のカカロンを呼ぶなど工夫しましょう。また、カカロンが帰ってしまう直前にげんま解放をすると無駄になる可能性が高いので気を付けましょう。

天地雷鳴士武器の選択は、3通り考えられます。
  1. スティック+盾装備なら、ホップスティックを使えます
  2. プロセルピナ(扇)+盾装備は、スティックより攻撃魔力が上がります
  3. 両手杖装備はさらに攻撃魔力が上がりますが、盾を装備できません
攻撃魔力を上げれば、めいどうふうまのダメージを上げることが可能。扇を持てば風斬りの舞で戦士の攻撃力をアップできます。
最も攻撃魔力が上がるのは両手杖ですが、盾を装備できないので安定度は下がります。味方のパーティ構成や敵のレベルに応じて使い分けましょう。

キラーパンサー

  • おびえガード、呪いガード、混乱ガード100%
  • 攻撃魔力200(いなずまの威力アップ)
  • きようさ500(しっぷう攻撃を使う場合)
  • 雷ダメージをアップできる戦神のベルトor輝石のベルト
キラーパンサーは盾を装備できないので、体上だけブレスダメージを軽減しても一撃死を免れることができません。そのため、ブレスダメージを対処するより、状態異常への耐性を上げるのが良いでしょう。
また、キラーパンサーはHPが低いので、敵の打撃一発でもやられてしまいます。そのため、聖女の守りで守ったり、何度も死んでは生き返って攻撃することになります。

キラーパンサーの主な攻撃手段は全体攻撃の「いなずま」と単体攻撃の「しっぷう攻撃」。 単体へのダメージはしっぷう攻撃の方がやや強力ですが、2匹同時に当てられるなら稲妻の方が合計ダメージは大きいです。
しっぷう攻撃をオンにするべきかオフにするべきかは場合によるでしょう。

参考:




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