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分散する災禍対策法:紅殻魔スコルパイド/聖守護者の闘戦記

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分散する災禍対策法:目次

分散する災禍とは

  • 紅殻魔スコルパイドのHPがある程度減ると、分散する災禍を使うようになります。分散する災禍は対象と周囲の人にダメージを与えます。但し、対象の人数が多いほどダメージは分散されて低下。
  • 基本ダメージは、スコルパイドLv1では600×2回、スコルパイドLv2では750×2回、スコルパイドLv3では900×2回程度。2人で受ければ2人が2分の1ずつ、3人で受ければ3人が3分の1ずつのダメージを受けます。
  • 紅殻魔スコルパイドの分散する災禍

分散する災禍対策法

  • 分散する災禍のダメージは、1人で受けた場合は600程度×2回となりますが、2人で受ければ2人が300程度×2回、3人で受ければ3人が200程度×2回のダメージを受けます。そのため、分散する災禍が見えたら急いで全員で対象者に近づくと、ダメージをやわらげられます。以下の写真ではLv2の分散する災禍(750ダメージ)を4人(4分の1)で磁界シールド(20%減)に乗ることで750÷4×0.8=150まで下げて耐えています。
  • 紅殻魔スコルパイドの分散する災禍
  • まものつかいパーティにおいてはHPリンクがありますが、Lv2以降の分散する災禍は1人で受けるとダメージが大きすぎて、リンク先の人と2人まとめて殺される可能性がります。例えばまもの使いが賢者にリンクした状態で、まもの使いと賢者が同時に被弾しては分散したことになりません。まもの使い2名が両方集まるようにすればこの事故は防げるでしょう。。
  • スコルパイドLv1の分散する災禍では、HPリンクがあれば死に至ることはないのですが、それでも分散させることでベホマラー一発で全員を全快にできるので、いずれにせよ分散する災禍を見たら集まっておいたほうが良いでしょう。

スコルパイド詳細解説





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